宇賀なつみアナウンサーと対談させていただきました。

出演メディア

各メディアで多数取り上げれています。

著書 「日本一忙しい医師が教える病気にならない子育て術(双葉社)」
雑誌 「News week」「Clinic Bamboo」「FQ JAPAN男の育児」「Quolitas」
掲載書籍 「名医シリーズ2018」「名医シリーズ2020」など
TV出演例 「スーパードクター」「news every.(情報番組)」「ten.(情報番組)」「密着ブレイクスルー前夜(ドキュメンタリー番組)」など多数
インターネット媒体 「Yahooニュース」「another life 小児科医・三世代が暮らせる町づくり」「日経電子版 Leader’s Voice」など
CM出演 グラクソ・スミスクライン株式会社 抗インフルエンザ薬(リレンザ®)
TV番組監修 くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館など
新聞取材 多数

出演メディアおよびTV番組監修など

各メディアで紹介された内容を一部紹介

著書

「日本一忙しい医師が教える病気にならない子育て術(双葉社)」

雑誌

「News week」に掲載

雑誌

「Clinic Bamboo」に掲載

雑誌

「FQ JAPAN男の育児」に掲載

雑誌

「Quolitas」に掲載

掲載書籍

「名医シリーズ2018」に掲載

TV出演

TOKYO MXテレビ「スーパードクター」

TV出演

日テレ「news every.(情報番組)」

TV出演

読売テレビ「ten.(情報番組)」

TV出演

「密着ブレイクスルー前夜(ドキュメンタリー番組)」

TV出演

NEWS【取材】増え続けるアレルギー

TV出演

NEWS【取材】舌下アレルゲン免疫療法

海外メディア

「Leader’s Voice」で紹介

インターネット媒体

「Yahoo!ニュース」で紹介

インターネット媒体

「another life 小児科医・三世代が暮らせる町づくり」で紹介

インターネット媒体

「Leader’s Voice」で紹介

TV番組監修

くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館

患者様の声(TV放送より抜粋)

TV放送より患者様の声を一部紹介

密着ブレイクスルー前夜

どうしてこのクリニックに?
「頼れるし、こどもが先生じゃなきゃイヤって言います。」

密着ブレイクスルー前夜

遠くから来られたのですか?
「車で30分ですね、そういう方いっぱいいますよ。」

密着ブレイクスルー前夜

鈴木先生のどこが好き?
「先生の声が好き。」

スーパードクター

「安心できます。」

スーパードクター

「不安にならないような診察をいつもしてくれます。」

news every.

「聞いたら聞いただけちゃんと返してくれます。」

かつては芸能人やインフルエンサーといった影響力を持った人々のノウハウや考え方を知れる場を提供する場として成長してきましたが、現在では個人が情報を発信する場としても認知されてきています。

会員様の多くは、日々の子育てや育児の中で、こどもの発達や行動、病気時の対応など、何かしらの悩みを抱えています。

病院を受診するまでもないけど心配。もしくは診察室で相談できない状態にあるママが孤独にならないようにする小児科専門医を中心としたコミュニティーです。

小児科専門医と全国に散らばる会員様がインタラクティブ(相互直接会話できる)な関係になる手段が必要であると感じたから。

小児科専門医と全国に散らばる会員様がインタラクティブ(相互直接会話できる)な関係になる手段が必要であると感じたから。

多くのママさんは、多かれ少なかれ、こどもの事で悩みを抱えています。実際の外来で相談を受ける事が多いのですが、ママさんに安心してもらうためには、条件がたくさんあります。

私自身が信用に値するべき人間でないとダメだという事。ママさんの訴えの裏に隠されている事柄を推測する事。納得のいく説。これらが全て揃わないとママさんの心配を取り除く事はできません。

些細な事でも悩みは悩みです。病院を受診するまでもない事や、診察室では相談できないほど多くの不安を抱える方々。ママは独り、家で精神的に参っている事があると感じています。

また、乳幼児定期健診で軽微な異常を指摘されたり、保育園で他者との違いを指摘されて、育児ノイローゼになるママが多数存在します。

まだ研修医の頃、子どもの死に遭遇した時は耐えられませんでした。

ある時、病院内で夜中にすすり泣く声が聞こえました。それは小児科病棟からで、子どもを亡くした家族の泣き声でした。

その様は、他の大人の方が亡くなった時と何かが違うように感じました。

人の死に慣れているはずの私でしたが、この時、自分の担当でもない子どもの死に対して感情が抑えきれなくなり、ただただ茫然とするしかありませんでした。

この時、命の重さには、差があるように感じました。

子どもの命を助けたい。

ちょうど、世の中では小児科医不足が叫ばれていまた。小児科医になる事こそ自分の使命だと感じ、2年間の総合研修を終えてから、小児科医としての道を歩み始めました。

・昭和50年10月 三重県伊勢市にて出生
・平成6年3月 三重県立伊勢高等学校卒業
・平成13年3月 自治医科大学卒業
・平成13年5月~平成15年3月 三重県立総合医療センターにて研修(消化器内科、循環器内科、呼吸器内科、内分泌科、外科、麻酔科、産婦人科、小児科)
・平成15年4月~平成15年9月 国立病院機構三重中央医療センター
・平成15年10月~平成16年3月 国立病院機構三重病院
・平成16年4月~平成18年3月 公立紀南病院
・平成18年4月~平成19年3月 山田赤十字病院
・平成19年4月~平成22年3月 公立紀南病院
・平成22年5月 和歌山県新宮市に「すずきこどもクリニック」を開院し、現在に至る。(年間患者来院数48,000人)

日本小児科学会認定小児科専門医

所属学会

・日本小児アレルギー学会

・日本小児皮膚科学会

・日本小児呼吸器学会

・日本小児精神神経学会

・日本小児感染症学会

著書:「日本一忙しい医師が教える病気にならない子育て術(双葉社)」

雑誌「News week」「Clinic Bamboo」「FQ JAPAN男の育児」

本:「名医シリーズ2018」「名医シリーズ2020」など

TV:「スーパードクター」「(情報番組)news.enery」「(情報番組)ten.」「(ドキュメンタリー番組)密着ブレイクスルー前夜」など多数

【Slackを使ったコミュニティーで交流ができる】

*Slackとは?

【Zoomでのオンライン相談会に参加できる グループビデオチャットで相談】

【実際にオンライン診療を行わせて頂きます(保険適応あり:こども医療適応あり)】

(期間限定)資料動画請求特典

今なら、資料動画請求で直接医師とLINE相談可能
*定員に達しましたら終了します

*招待メールが届かない場合、お手数ですがこちらにご連絡ください。

*退会の際は送付された招待メールに記載の「(すずきこどもクリニック内)オンラインサロン事務局」までご連絡ください。

以下の行為を行った場合には、強制退会とさせて頂く場合がございます。

医療でもAI技術が進んでおります。また2020年に入り5Gが導入されました。その反面、リアルな繋がりが減ってしまい、人との交流の機会が減ってしまったという声も耳にするようになりました。

人生において、人と人の繋がりはとても大事です。

個人で育児力を持つ事ができる人たちが集まって、チームになって助け合えば、最強の育児集団ができると私は思います。

これからも少子化は進んでいくでしょう。相対的にこどもの命の重さが増してきます。

またコロナ禍で、初診からのオンライン診療も認められるようになり、私の持っている知識と経験を全国の皆さんに届けられるよいチャンスだと思いました。

私はその最強の育児コミュニティを作るためにオンラインサロンを始めました。

是非、皆さん育児のプロになってください。

特定商取引法に基づく表記

オンラインサロン【mama’s Doctor】

販売者:「(すずきこどもクリニック内)オンラインサロン事務局」

代表責任者:鈴木 幹啓

住所:〒647-0042 和歌山県新宮市下田2-3-2

電話番号:0735-28-0111

販売ページ:こちら

販売価格:月額10,000円(税別)

支払方法:ROBOT PAYMENT

商品引き渡し方法:お申込みボタンで決済後、7日以内にSlackグループへの参加手順が記載された招待メールが届きます。
そちらから参加申請を送って頂ければ本人確認後、参加許可させて頂きます。

販売数量の制限等:特になし(一定期間経過後に制限する可能性あり)

返金、キャンセルについて:オンラインサロンという提供サービスの性質上、原則としてお客様の都合による返金には応じておりません。

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